KENZOKU
(C)Film斬/「KENZOKU」製作委員会2014
シアターセブン エンタメゴールデンウィーク

映画『KENZOKU』(眷愛隷属)特別上映

【2014/5/10(土)】

人類はかつて、「鬼」と呼ばれる闇の種族と、数千年もの永きに渡り 壮絶な戦いを繰り広げてきた。
血を血で洗う禍々しき戦の歴史。
そして現代、時を越えた激バトルと、種族を越えた熱き友情を描くフェティッシュ・アクション映画が遂に誕生した!!!
鬼、吸血鬼、ニンゲン。少女の謎をめぐり三つの種族たちが壮絶なバトルを繰り広げる。
本格的アクションと妖気漂うキャラクターで迫る『KENZOKU』
今回、プロモーション特別上映でそのベールが遂に開かれる!!
製作・監督は、本人がアクションパフォーマでもあるプロジェクト・斬代表の大内千里。
撮影監督は、SSP-TVで配信された映画『霧ふかい恋の森』、音楽プロモーションDVD「夏鳥」でも有名な樽本克也(映像制作ユニット4994 代表)、アクション演出は、ハリウッド映画『ラストサムライ』にも出演した山本浩士。
主演は青山郁彦、天川龍一、若林奈緒子、瀧口芽里、白石あや、世界的に有名な舞踏家吉本大輔など豪華共演。
妖艶でフェティシュで切なく、光と闇のバトルを眼に焼き付けろ!!
開催日
2014年5月10日
時間
18:00開場 / 18:30開演
出演
大内千里(プロジェクト・斬 代表)
樽本克也(映像制作ユニット4994 代表)
司会:浅尾典彦(夢人塔 代表)
イベント内容
トークショー+メイキング+「KENZOKU」本篇(プロモ版)上映
※当日はメインキャストが衣装で登場予定です。
上映作品

「KENZOKU」(眷愛隷属)(プロモーション特別版)

(2014年/日本/DV/30分(予定))
KENZOKU
(C)Film斬/「KENZOKU」製作委員会2014
少女の前で今まさに生き絶えようとする鬼女・羅刹、
彼女が語った物語とは……。
「KENZOKU」(眷愛隷属)とは
「眷愛隷属(けんあいれいぞく)」略して「眷属(けんぞく)」とも呼ばれ、血族や従者、隷属身分の者を指す。また、動物等の姿を借りて現れる神の遣いを「眷属神(けんぞくしん)」と言い人智を越えるスーパーパワーを持つものもあるという。

製作・監督・監督・原案:大内千里(プロジェクト・斬)
撮影監督・共同原案:樽本克也(映像制作ユニット4994)
共同原案・メイキング 浅尾典彦(夢人塔)
アクション監督:山本浩士
助監督:武田和也
スクリプト:熨斗ひかり
メイク:大阪ベルェベル
撮影協力:澤田家、五社神社、熊野神社、池田市フィルムコミッション
出演:青山郁彦(役名同)、天川龍一(役名同)、若林奈緒子(夜叉)、瀧口芽里(羅刹)、白石あや(紅葉)、吉本大輔(始祖鬼)、浅尾典彦(カレー店の男)、アクション塾クルー、まろ亭のみなさん、ほか
料金
一般:1,500円(1ドリンク 500円別途要)
シアターセブン会員:1,300円(1ドリンク 500円別途要)
※ 飲食物のお持込みはお断りいたします。 未成年の飲酒は禁止です。
企画・主催
NPO法人淀川文化創造館 Theater Seven(シアターセブン)
企画協力
プロジェクト・斬、映像制作ユニット4994、Fantastic Messenger 夢人塔
ホームページ
殺陣パフォーマンス集団「斬!」:http://www.wombat.zaq.ne.jp/zan/mokuji3.htm
夢人塔:http://www.jttk.zaq.ne.jp/mujinto-2000/
配給
夢人塔
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