シアターセブン・プレミアムトーク

「東西南北縦横斜め」
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 DVD販売について

タブー 一切なしのガチトークドキュメンタリー、完全保存版
熱いトークと様々な意見が飛び交う当イベントを Amazonビデオによる動画販売・また、DVDにて販売しております。
遠方などの理由で来られなかった方や、当日ご参加頂いた方も再度あの熱気をご自宅でご覧いただけます。

※ 販売がない回もございます。
※ DVD販売はお手元に届くまで1か月程度かかる場合がございます。ご了承くださいませ。

★「東西南北縦横斜め」公演情報は→こちら

Amazonビデオ動画販売料金
1エピソード購入(1公演):1,080円
1シーズン購入(3公演):2,430円
★ 1シーズン購入…3回の公演をまとめてご購入頂くことで、お安くなっております。
シーズン1 販売中
1. [第1回]笑福亭銀瓶(落語家)
2. [第2回]佐藤 圭(東京新聞特報部デスク)
3. [第3回]黒田征太郎(画家・イラストレーター)
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シーズン2 販売中
1. [第4回]奥田信幸(記者)
野上英文(記者)
松本 創 (ライター・編集者、『誰が「橋下」をつくったか』著者)
2. [第5回]土谷多恵子(ラジオパーソナリティ)
3. [第6回]原 一男(映画監督)
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DVD販売料金
通信販売価格:各1,500円(送料+税込)
 ※ 振込み手数料はお客様のご負担でお願い致します。
通常販売価格:各1,200円(税込)
 ※ シアターセブン劇場窓口にて販売中。
DVD販売中
[第1回]2016.3.5
笑福亭銀瓶(落語家)
中堅の噺家として活躍する銀瓶が落語の魅力と難しさ、そして師匠鶴瓶やこの四半世紀の上方落語界について語る。
あわせて、一人の市民・表現者として、昨今の報道メディアについて自身がSNSで発信したことに対しバッシングを受けた体験などから、「言論・表現の自由の危機」について、彼自身が感じたことを語り合う。
[第2回]2016.3.5
佐藤 圭(東京新聞特報部デスク)
「安保」「原発」「9条」どんな問題でも自粛も萎縮もなく報道する東京新聞特報部。特報面を読みたくて東京新聞を購読する人が増えている。関西でも電子面で読む人多数。その特報部の敏腕デスクが、現下の政治情勢と言論・報道の危機的状況を解説。また手掛けた特集記事について、なぜそれをやりどんな反応があったかも語る。
[第3回]2016.3.6
黒田征太郎(画家・イラストレーター)
昨年12月に他界した作家の野坂昭如と40年以上公私に渡り交わりがあった黒田征太郎。『水虫魂』から『戦争童話集』そして『教えて下さい。野坂さん』まで、二人の数々のコラボレーションを中心に、野坂昭如の魅力、彼との思い出、彼が逝く直前まで、人々に伝えたかったことについて、黒田が生まれ故郷の大阪で存分に語る。
[第4回]2016.3.15
奥田信幸(記者)
野上英文(記者)
松本 創 (ライター・編集者、『誰が「橋下」をつくったか』著者)

住民投票での敗北でついえたかに見えた「橋下・維新」は、W選挙での圧勝により息を吹き返した。大阪都構想や自民党・安倍政権との連携にかかわる「橋下・維新」の動き。およびそれに関する報道のありようについて論陣を張る3人が、「おおさか維新」「橋下徹」と、彼らに関する取材・報道のあり方について徹底的に議論する。
[第5回]2016.3.29
土谷多恵子(ラジオパーソナリティ)
テレビにせよラジオにせよ、政治や社会、人間について誰に遠慮することもなく個性的で自由な発言をする人はマイクの前から遠のいていく。あるいは、野坂昭如、大島渚のように故人となる。そして当たり障りのない番組ばかりが…。放送の現場に身を置いて40年。土谷多恵子がそんな状況を憂いつつ、自粛も萎縮もせずに物申す。
[第6回]2016.4.13
原 一男(映画監督)
最近、彼自身と彼の一連の作品が再び注目を浴びているが、今回は大阪が舞台となった新作ドキュメンタリー『ニッポン国泉南石綿(アスベスト)村~劇場版 命て なんぼなん?~』について、これを撮ることになった動機や苦難などを監督自身が一切のタブーなく語る。原一男の世界に触れたい、理解したいという人はぜひ。
[特別公演]2016.4.2 井上達夫
井上達夫(法哲学者、東大教授)
改憲派の傲慢、護憲派の欺瞞を厳しく批判したベストセラー『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』(毎日新聞出版)。これに続く『憲法の涙―リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください2』(〃)を上梓した井上教授を彼の故郷・大阪に招き、戦争・平和・9条問題の本質を抉ります。
[第7回]2016.4.25 春野恵子
春野恵子(浪曲師)
06年3月に浪曲師として初舞台を踏んでからちょうど10年。この間、通常の舞台に加えて、演劇、DJなどさまざまな活動を展開してきた。14年にはクラウドファンディングにより米国・ニューヨークでの浪曲公演を実現させ、その後、中国、ドイツ、ロシア、ブラジルと精力的に海外公演をこなす。その軌跡と浪曲への思いをたっぷり。
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[第8回]2016.5.17 古賀茂明
photo by 飯塚富美雄
古賀茂明(古賀茂明政策ラボ代表)
『報道ステーション』の生放送中に官邸の圧力を告発した古賀氏。あれから1年が経過したが、彼は今「改革はするが、戦争はしない」という基本理念を日本の政治・行政・社会に反映すべく様々な活動を広げるプラットフォーム『フォーラム4』を提唱。その中心メンバーとして活動している。そんな彼が、参院選、与野党の問題点について、既成政党の視点ではなく市民の視点で大いに語る。
[第10回]2016.6.1 平田オリザ
撮影:青木司
平田オリザ(劇作家、演出家)
昨年、自身の著作『幕が上がる』が、ももクロ主演で映画化され話題となったが、この4月に上梓した新著『下り坂をそろそろと下る』 (講談社現代新書) では、私たちが新しい「この国のかたち」を模索し、これからの日本と日本人のあり方を考えるべきではないかと提唱している。日本のみならず、フランスをはじめ海外でも高い評価を得ているオリザ氏の、そんな話をじっくりと。
[第11回]2016.6.26 今井一
今井一(ジャーナリスト) 現地報告:イギリスのEU国民投票
6月23日、英国で「EU離脱」の是非を問う国民投票が実施される。
その結果は、ヨーロッパはもちろん日本を含め世界中に大きな影響を及ぼすことに…。
もし「離脱」となれば、第2次世界大戦以降、非戦のために一つのヨーロッパを作ろうとした各国の志向が低下して逆向きに動き出す。たとえ「残留」が多数を制しても、接戦に終われば「移民排斥」の火種は残り、イギリスの揺れはおさまらない。
国民投票・住民投票の専門家として知られる今井一氏が17日から現地入りし、この歴史的な国民投票を取材した後26日に帰国。その足で空港からシアターセブンへ直行し、激しいキャンペーン合戦の模様を豊富な映像やチラシの現物などを示しながら、この国民投票について報告する。また、近未来に国民投票を体験することになるわれわれ日本国民がそこから学ぶべきことを解説する。
※来場者に抽選で賛否両派のキャンペーングッズをプレゼントします。
東西南北 第11回 画像
EU残留派の人々
東西南北 第11回 画像
EU離脱派の人々
東西南北 第11回チラシ
↑ チラシ(クリックで拡大)
[第12回]2016.7.2 豊竹英太夫
©田中翔子
豊竹英太夫(人形浄瑠璃文楽座・大夫)
祖父は十世豊竹若大夫(人間国宝)。20歳で三世竹本春子大夫に入門し翌年初舞台を踏む。1969年には四世竹本越路大夫(人間国宝)に入門。以降オーソドックスな文楽・義大夫のみならず、舞踏、ジャズ、現代詩などとのコラボレーションにも意欲的に挑戦。また、一市民として「原発」大阪市民投票の請求代表者の一人となり市議会本会議場でその趣旨を論述するという実績も。この日は、自身の表現活動について語ると同時に、希望者には義太夫節をレッスンする。
[第13回]2016.7.8 毛 丹青
毛 丹青(作家、神戸国際大教授)
親日・反日ではなく知日、まず日本を知ることが大切。「制服」「漫画」「断捨離」…、日本の文化や伝統、習慣などをわかりやすく紹介する月刊誌『知日』の生みの親であり主筆の毛丹青が、今春、雑誌『在日本』を中国で創刊した。村上春樹の小説の翻訳も手掛ける彼は、作品の舞台となっている阪神間に住むほどの入れ込みようで、際立つ個性とバイタリティは「中国系関西人」と呼ぶにふさわしい。そんな彼に、善き日中関係を構築するための「文化のチカラ」について聞く。
[第14回]2016.7.16 趙 博
趙 博(ミュージシャン)
パギやんの愛称で知られ、故マルセ太郎が得意とした「スクリーンのない映画館」(映画再現芸)に音楽的要素を加味した「歌うキネマ」と称する公演で人気を博する。『ホタル』『マルコムX』『キクとイサム』『砂の器』『パッチギ』など、多数の演目を持ち、京阪神を中心に全国各地を公演行脚。そんなパギやんが、在日コリアン2世として生まれ育った自身の半生、朝鮮・韓国と日本の関係性、さらにはSEALDsなど日本の市民運動、社会運動などについて縦横無尽に語る。
[第15回]2016.8.13 知花昌一
撮影:白木由紀子
知花昌一(反戦地主、僧侶)
1995年に駐留米軍の兵士による忌まわしい少女強姦事件が起きた。このとき、米軍関係者による凶悪な犯罪がこれ以上繰り返されないようにと、苦しみながら「告発」をした被害者の少女と両親。その思い・決意に応え、沖縄県民は怒りの総決起集会を開いた。そして、96年には沖縄県民投票、97年には名護市民投票を実施して「基地はいらない」という明確な意思を県外の人々に明示。これに対して歴代政権は「沖縄県民の負担軽減に努める」というセリフを吐きつつ、ずっと現状容認。こんな政権が悪い。だがそんな差別を見て見ぬふり、黙認している我々大阪や東京などに住む主権者・国民の罪も大きい。そのことを言わずに政権批判にのみ終始してどうする。
で、8月13日に不屈の反戦地主として知られる知花昌一氏を沖縄・読谷村から大阪に招き、基地押しつけという沖縄差別問題について本音で語ってもらうことにした。政府は勿論、本土国民の非道に対しても遠慮はない。そして、口先、スローガンだけではない、本当の沖縄問題の解決についても彼が持論を展開。京阪神はもちろん、全国からこの公演に足を運んでほしい。
[第16回]2016.9.13 川名紀美
川名紀美(ジャーナリスト・元朝日新聞論説副主幹)
1970年に朝日新聞社入社。神戸支局、大阪本社学芸部、社会部を経て95年から論説委員となる。主として、社会福祉、高齢者や子ども、女性の問題に関する分野の社説を担当して09年に退社。以降、ジャーナリストとしての活動を続ける。
主な著書に『井村雅代 不屈の魂 波乱のシンクロ人生』、『アルビノを生きる』、『時代はセックスレス』、『親になれないールポ・子ども虐待』など。
男ばかりで、まだ女性の記者が稀有な時代に、なぜジャーナリストを志し、どんな仕事をどんな思いで重ねてきたのか。自粛・萎縮が広がるジャーナリズムの現状をどう考えているのか。そんな話をじっくりと。
[特別公演2]2016.10.1 小林聖太郎
小林聖太郎(映画監督)
「カチンコの恥をかいた事のない奴は、 信用しない!」というのは、長谷川和彦監督の言葉ですが、今の日本映画界では「助監督出身の監督」は少数派で、自主映画・PV・CM・TV局の社員演出家など、いわゆる"異業種"監督の方がメインストリームとなっています。
しかし、それでも映画作りに欠かせない(筈の)助監督とは、そもそも何をする人たちなのか? 20本を超える自身の助監督経験をもとに、小林監督がその辛く厳しく楽しい仕事を、驚愕のエピソードを盛り込みつつ、たっぷりと語ります(もちろん自分が監督をやってみて…の話も)。
加えて、最近の映画作品や俳優、監督評も、自粛・萎縮なく。
71年大阪市生まれ。94年関西大学法学部政治学科卒業後、原一男監督主宰の「CINEMA塾」に第一期生として参加。原監督が撮った『映画監督・浦山桐郎の肖像』(関西テレビ98年)で、初めて助監督の仕事に就く。その後、『ナビィの恋』(中江裕司監督)『ニワトリはハダシだ』(森崎 東監督)『パッチギ!』(井筒和幸監督)『リンダリンダリンダ』(山下敦弘監督)『雪に願うこと』(根岸吉太郎監督)『TOKYO! <Interior Design>』(ミシェル・ゴンドリー監督)など多くの作品で助監督を務め、06年、まだ高校生だった谷村美月らを配して撮った『かぞくのひけつ』で監督デビューを果たす。同作で日本映画監督協会新人賞、新藤兼人賞・金賞を受賞。
その後、『毎日かあさん』(11年)では、小泉今日子・永瀬正敏の元夫婦を劇中の夫婦役として起用し話題に。この作品で、第14回上海国際映画祭アジア新人賞部門最優秀作品賞を受賞。ほかに、『マエストロ! 』(15年) 『連続ドラマW 煙霞-Gold Rush-』(15年 WOWOW)など。新作は来年の1月28日(土)公開の映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』(黒川博行原作/佐々木蔵之介・横山裕主演)
[第17回]2016.10.14 木村貴一
木村貴一(建築家)
大阪市生野区にある木村工務店の社長(3代目)で、テレビの人気番組、『大改造!! 劇的ビフォーアフター』に〈匠〉の一人として出演。関西大学でも教鞭を執っている。建築のみならず、「この町に暮らす人の縁を結びたい」「この町で働く人の縁を結びたい」「この町を日本に世界に結びたい」と、誰もが出入り自由の【まちのえんがわ】を設けるなど、多彩な活動を展開している。今回は、そこで重ねている様々なワークショップのことや、下町での家屋の建築から東京オリンピック絡みの巨大な施設の建築まで、興味深い話をたっぷりと。
[第18回]2016.11.4 高田昌幸
高田昌幸(ジャーナリスト)
北海道新聞の記者時代に、同僚と共に行なった「北海道庁公費乱用」「北海道警裏金事件」の取材・報道で、新聞協会賞、JCJ大賞、菊池寛賞、新聞労連ジャーナリスト大賞などを受賞。2012年に郷里・高知の新聞社に入ってからも権力や行政の横暴・不正を暴く取材に関心を持ち続けている。
今回は、自粛・委縮が加速するマスメディアの問題を中心に語る。
[編集、共著]
『真実 新聞が警察に跪いた日』、『警察幹部を逮捕せよ!―泥沼の裏金作り』、『追及・北海道警「裏金」疑惑』、『日本警察と裏金 底なしの腐敗』、『権力 VS 調査報道』、『メディアの罠―権力に加担する新聞・テレビの深層』など。
[第19回]2016.11.20 大芝健太郎
大芝健太郎(ジャーナリスト)
2012年以降、リトアニア、ブルガリア、ドイツ(シェーナウ、ベルリン)、スコットランド、イギリス…と、この5年間、欧州各国で実施された「原発」「独立」「EU離脱」などをテーマとした歴史的な国民投票、住民投票の取材を重ねてきた大芝が、11月に日本へ帰国。時間と労力を費やす現場取材をした者にしかわからない具体的で深い報告を行う。あわせて、日本初の国民投票実施の可能性が高まる中、間接民主制とは異なる直接民主制の魅力と特徴についても語る。
[第20回]2016.12.3 楊井人文
楊井人文(日本報道検証機構代表・弁護士)
新聞、テレビ、ネットなどの個々のニュース記事が正確かどうかを検証し、マスメディアの「報道品質」の向上やメディア・リテラシーに有益な情報を提供するGoHoo(ゴフー)。楊井は全国紙記者を経て弁護士となり、2012年にこのウェブサイトを運営するため、日本報道検証機構を立ち上げた。以来約5年間、数々の誤報や事実の歪曲、作り話を「摘発」し、新聞社に訂正・おわびを促すといった活動をしている。その根底には、この国を生かすも殺すもジャーナリズム次第という信念がある。公演では、さまざまな事例を通じてこの国のメディアが抱えている問題点を浮き彫りし、報道・言論界に求められる「ファクト・チェック文化」の重要性について語る。今年9月にドイツ現地で調査したメディア状況についてもお話したい。そこで判明した日本のメディアのもう一つ重大な欠陥を明らかにする。そして、日本のジャーナリズムを再生させるために何が必要かを皆さんと考えていきたい。
[第21回]2016.12.22 小谷康夫・里香
小谷康夫・里香(音楽家)
小谷康夫は大阪交響楽団首席ティンパニ奏者を務めるなど打楽器奏者としてオーケストラ、吹奏楽のみならず幅広いフィールドで活動しながら、吹奏楽の指導者・指揮者としても活躍している。小谷里香はサクソフォーン奏者として知られ、当初、夫・康夫が近大附属高校吹奏楽部の指導をすることに「本気になるので体が心配」と反対していたが、今は康夫に劣らない愛情と情熱で生徒たちに接している。弱小だった吹奏楽部を今や関西大会で金賞をとり全国大会にも参加する強豪校に育て上げた二人だが「コンクールで賞を取ることも大切だけど、楽しむこと、音楽することが何より大事」という強い信念をもっている。
音楽同様、トークが絶妙なお二人。公演では、吹奏楽部の若い高校生と音楽を作っていくことの喜びや難しさについてドラマチックに語る。そして、魅惑の生演奏も披露
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