俺たち文化系プロレスDDT
『俺たち文化系プロレスDDT』
劇場版プロレスキャノンボール2014
『劇場版プロレスキャノンボール2014』

『俺たち文化系プロレスDDT』

 (2016年/日本/74分)

『劇場版プロレスキャノンボール2014』

 (2014年/日本/130分)

【2017/1/7(土)~1/13(金)】

■1/9(月・祝) 舞台挨拶開催予定
 『俺たち文化系プロレスDDT』
  ①17:30回 上映後
  ②19:00回 上映前
 登壇者:高木三四郎社長、鶴見亜門GM
※ 諸事情により、登壇者が変更となりました。
  男色ディーノ選手 → 高木三四郎社長
※ 舞台挨拶は19:00から開始。
  ①の回のお客様、②の回のお客様、合同参加となります。
※ 1/9(月・祝)は『劇場版プロレスキャノンボール2014』の上映はありません。
■『俺たち文化系プロレスDDT』リピーター割引や、DDT割引などあります!
 料金詳細は→こちら
©2014 2016 DDTプロレスリング
作品紹介
俺たち文化系プロレスDDT(2016年/日本/74分)
俺たち文化系プロレスDDTチラシ画像 プロレスで解決しようみたいな、んな訳ねえから。
2015年秋。後楽園ホールにて、DDTプロレスリングの文化系プロレスラー・大家健、HARASHIMA 対 プロレス界100年に1人の逸材と呼ばれる棚橋弘至、小松洋平の試合が行われた。彼らの試合を準備したのは男色ディーノとマッスル坂井。それぞれが異なる目的を抱えたままリングに上がり、戦う姿をカメラは追う。そこで浮かび上がるのは長年に渡る文化系レスラーたちの友情物語。はたしてプロレスで物事は解決するのか。やはりそんな訳はないのか・・・。
大人になりきれない男たちのイタくてちょっと切ない青春ドキュメント
ひたすら走り続ける彼らをダブル監督で追ったのは、小ヒットロングラン上映を記録した『劇場版プロレスキャノンボール2014』を総監督し、レスラー <スーパー・ササダンゴ・マシン>としてもおなじみのマッスル坂井と、『フラッシュバックメモリーズ3D』以来4年ぶりの映画作品となるドキュメンタリー監督・松江哲明。映画を包み込む音楽を書き下ろしたのは両監督が熱望したジム・オルーク。
DDTプロレスリングとは
1997年に旗揚げしたプロレス団体。DDTはDramatic Dream Teamの略である。
既存のプロレスの常識に全く囚われないオリジナリティ溢れるスタイルは、いつしか「文化系プロレス」と呼ばれるようになる。
プロレス史上類を見ない「プロレスをバカ正直に拡大解釈したらこうなった」という有り得ない世界観は、多くのコアなファンを生み続けている。
公式サイトURL:http://liveviewing.jp/obpw2016/
公式Twitter(@obpw2016):https://twitter.com/obpw2016
出演
マッスル坂井、大家健、HARASHIMA、男色ディーノ、高木三四郎、鶴見亜門、KUDO、伊橋剛太、今成夢人、棚橋弘至、小松洋平
スタッフ
監督:マッスル坂井、松江哲明
音楽:ジム・オルーク
劇場版プロレスキャノンボール2014(2014年/日本/130分)
プロレスキャノンボール2014チラシ プロレスラーは強くて、楽しくて、ちょっぴりさみしい!!
簡単に言うならば、「疾走感あふれる青春アクションドキュメンタリー」です!!!

DDTを中心に集められたプロレスラー13名が、4チームに分かれ、自慢のマイカーでゴール(東北)をめざしながら、RUNステージとWRESTLEステージで得点を競っていく様子を自由に伝えるドキュメンタリー。スマホ片手にSNSを駆使し、プロレスラーのみならず、アイドルや一般人までをも巻き込みながら、迫ってもこない敵を無理やり引きずり出し、次々と戦いに挑んでいく。 総監督を務めるのは選手としても活躍していたマッスル坂井。かつて、カンパニー松尾監督の作品「劇場版テレクラキャノンボール」に感銘を受け、そのオマージュとしてDVD「プロレスキャノンボール2009」を制作している。あれから5年の時を経て、遂に実現することとなった映画製作となる本作品では、身近なようで身近じゃない「プロレス」を生業とするものたちが、全力で戦い、悩み、そして遊ぶ様子を描き出す。
出演
【世界一性格の悪いクレージー大社長チーム】 高木三四郎、鈴木みのる、葛西純、マッスル坂井、D:福田亮平
【DDTスペシャルチーム】 HARASHIMA、飯伏幸太、男色ディーノ、中澤マイケル、D:佐古俊介
【酒呑童子チーム】 KUDO、坂口征夫、マサ高梨、D:尾崎孔一
【ガンバレ☆プロレスチーム】 大家健、D兼任:今成夢人
スタッフ
監督:マッスル坂井
公式サイト
http://liveviewing.jp/contents/ddt/
上映日程
1/7(土)・1/8(日) 17:30(~19:42終)プロレスキャノンボール
20:00(~21:21終)俺たち文化系プロレスDDT
1/9(月・祝) ①17:30(~18:51終)俺たち文化系プロレスDDT
■1/9(月・祝) 舞台挨拶開催予定
 『俺たち文化系プロレスDDT』
  ①17:30回 上映後
  ②19:00回 上映
 登壇者:高木三四郎社長、鶴見亜門GM
※ 諸事情により、登壇者が変更となりました。
  男色ディーノ選手 → 高木三四郎社長
※ 舞台挨拶は19:00から開始。
  ①の回のお客様、②の回のお客様、合同参加となります。
②19:00(終了時間未定)俺たち文化系プロレスDDT
1/10(火)~1/13(金) 17:30(~19:42終)プロレスキャノンボール
20:00(~21:21終)俺たち文化系プロレスDDT
料金
俺たち文化系プロレスDDT
一般:1,700円
シニア:1,100円
専門・大学生:1,200円
中学生・高校生:1,000円
小学生以下:700円
シアターセブン会員:1,000円
★リピーター割引
1回目のチケット(整理券)をご提示で 1,000円

※シアターセブン以外の劇場で鑑賞された際のチケットも対象です。
※チケットがなくても1回目の鑑賞を証明できるモノがあれば何でもOK!
劇場版プロレスキャノンボール2014
一般・専門・大学生:1,200円
シニア:1,100円
中学生・高校生:1,000円
小学生以下:700円
シアターセブン会員:1,000円
DDT割
下記興行のチケットをご提示で、両作品、各1,000円に割引き
■1月8日「伐折羅・弐拾漆~大阪冬の陣・大淀~」
 @大阪・大淀コミュニティセンター
■1月9日「Road to SUPER ARENA in OYODO~ドラマティック・ドリーム・天六~」
 @大阪・大淀コミュニティセンター

■各種割引サービスについては→こちら

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