劇場版 ほんとうにあった怖い話~ゾク変な間取り~

2026年/日本/70分

監督マキタカズオミ

出演原田フニャオ(ダンビラムーチョ)、伊藤幸司(ランジャタイ)、翠已 山田かな、大原優一(ダンビラムーチョ)、井神沙恵、平野憲人(ムフロンズ)、梶原はるな(レモンコマドリ) 寺内淳志、成島敏晴、伊藤圭花、菊地奈緒、橘凛乃、小林三十朗、新海ひろ子

公式サイトhttps://honkowa-hennamadori-zoku.broadway-web.com/

ある一軒家で起きた不可解な出来事を、3つの異なる視点で編み上げた、記録と虚構が交わる境界(リミナル)ホラー・オムニバスムービー! 変な間取りの家に隠された不可解な3エピソード!恐怖の連鎖の先に浮かび上がる衝撃の事実とは!? ▼Ep1.現地調査 古びた一軒家の管理会社に務める奥寺は、近隣の住人からの要請で現地調査することに。 間取り図を確認しながら玄関、居間、クローゼットなど念入りに調べる奥寺は、間取り図にない倉庫を発見し、入っていくことにした。そこには何もない空間と棚にはお札や神具などが並べられていたのだが・・・。 ▼Ep2.新婚生活 大野健一と御手洗真梨は結婚式の準備をしていた。大野が自宅のソファでtodoリストや参列者の確認をしていたところ真梨の母親から真梨が死んでしまった、との電話が来た。突然の訃報に動揺を隠せない大野は喪服で真梨の自宅の古びた一軒家へと向かうのだった・・・。 ▼Ep3.整家師 相馬凛子 ディレクターの松村学は相馬凛子の依頼で相馬の宣伝映像制作をしていた。相馬の職業『整家師』について説明を受ける松村は『家の声』を一つ一つ確かめて、負担がかかっている場所をほぐす様子をカメラに収めていた。見取り図を確認し、相馬と共に古びた一軒家でカメラを回していたのだが・・・。

上映は終了しました
上映期間
2026年2/14(土)〜
上映スケジュール
2026年
2/14(土)
18:30(~19:45)
2/15(日) 18:00(~19:15)
2/16(月) 14:20(~15:35)
2/17(火) 休映
2/18(水) 19:20(~20:35)
2/19(木) 14:20(~15:35)
2/20(金) 19:20(~20:35)
以降続映
WEBチケットについて
料金
一般1,900円
シニア1,300円
学生1,000円
小学生以下700円
会員1,100円
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